今日は、最近知り合った一人の外国人のために書いてみたいと思います。つたない英語ですが日本語訳も下に書きますのでよかったら読んでください。
Dear sir,
I am happy if you check this blog and comment. My book about my 32years experience have finished about 75 pages. As you recommend, I would like to write in English as well as in Japanese. Of cource, this is very difficult for me but must be very agressive challenge and make me more powerful. And thank you so much for editting my book in English. I am intending to finish this book of Japanese version in December 2006 and English version in April 2007 then publish the Japanese and English book at the same time around in June 2007.I am looking forward to meeting you and talking about this book, life style, politics ect again.
Sinsirely
Sawaton
<和訳>
いつもありがとうございます。このブログ見てくれてたら嬉しいです。私の半生に関わる本は75ページくらいまですすみました。あなたが薦めてくれたように、私はこの本を英語でも書いてみることを決めました。もちろん大変だろうけど、とても積極的なチャレンジだし、自分にとってプラスになることは間違いないと思います。そして、私の英語バージョンをチェックして編集してくださるということ、ありがとうございます!私はこの本の日本語版を今年中に完成させ、英語版を来年4月位まで、そして来年6月くらいに同時出版したいなぁと思っています。またこの本のことやライフスタイルのこと政治のことなどたくさんお話しましょう。これからもよろしく!さわとん
正確には訳してないですけど、英語と日本語の良さを出しながら書いてみたつもりです。辞書も使ってないから単語あってるかわからないけど。。editting じゃなくてeditingでいいのかな、とか。。。
書いたように、10月で完成させるという当初の目的は達成できないけどもっともっと夢も増えたし親友も増えた1ヶ月だったので新たな目標に向かって進んでいきたいなぁと思います。
もちろん、他の方々もいつものようにコメントくださいね!
2006年10月19日
2006年09月25日
本格的に本を書き始めました
今日から本格化です。
仮のタイトルを発表しちゃおうかと思ったけどなんとなくしか決まってないので、仮の副題のほうを発表します。
「留年、5度のうつ、2度のそう、離婚、2度の○○○○、転職を経験し、今を生きる。野球、ゴスペルとの出会い、そして新たなる夢とは。」
普段、さわ豚と接している人はきっとびっくりするでしょう。病気のことはそんな話してないですから。
○○○○はあまりに強烈なんで、今回は伏せておきます。
この本を書く目的は、さわ豚のような経験を他の人にはできる限りして欲しくない、そして同じような病気で苦しむ人や、その身近な人達が少しずつでも立ち直るきっかけになって欲しい、簡単に言えばそんなものです。
さわ豚はこの本に全身全霊をかけるつもりです。この本が出版されて何人かの人が読んでくれて、何かを感じてくれて、そしてその人の助けになれば人生でこれほど嬉しいことはありません。言い過ぎかとも思いますが、これはさわ豚が生まれてきた使命なのかなぁとも思っています。全国で自ら命を落とす人は年間約32,000います。その人数がひとりでも少なくなり、少しずつ人生が楽しい、と思ってくれるような人が何人かでもいたら、もうさわ豚はどうなってもいい、くらいのことは思っています。
ただ、この本を多くの人に読んでもらうためには何か自分が社会的に成功した、という証を作る必要があります。もちろん、さわ豚は今が人生で一番楽しい位充実していますが、それでは一般の人には弱いし、本が店頭に置かれる可能性も低い。だから、もうひとつのやり遂げたいこと、夢があります。
そしてこの本を10月28日までに、仮ではあるけど1冊の本にしたいんです。そして、ある人にその本を見せたい。
この夢に関してはまたお話しましょう。ヒントは、10月29日のいわきでのNHKのど自慢大会に応募葉書を昨日出しました、といったところでしょうか。
書き上げるにはどうしても時間が必要です。本日、1ページ分(トータル3ページ目)を書きましたが、指は絶えず動かしているしタイピングはそれなりに速いけど、1ページ30分近くはかかってしまいます。これを約30日で書き上げるには、どうしたって一日5時間(10ページ)くらいの時間が必要となります。
ミクシィで日記書いたり、友達のブログ見てコメントしたりするの大好きなんですけど、時間を割くために1ヶ月間、我慢したいと思います。大好きなバーに行くのも1ヶ月お休みです。仕事は結果はきちんと残すつもりですが、少しだけセーブしたいと思います。
この「さわとんの日記」には、日記の進捗状況を、自分を振り返る意味でも、数行程度ですが書いていきたいと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
仮のタイトルを発表しちゃおうかと思ったけどなんとなくしか決まってないので、仮の副題のほうを発表します。
「留年、5度のうつ、2度のそう、離婚、2度の○○○○、転職を経験し、今を生きる。野球、ゴスペルとの出会い、そして新たなる夢とは。」
普段、さわ豚と接している人はきっとびっくりするでしょう。病気のことはそんな話してないですから。
○○○○はあまりに強烈なんで、今回は伏せておきます。
この本を書く目的は、さわ豚のような経験を他の人にはできる限りして欲しくない、そして同じような病気で苦しむ人や、その身近な人達が少しずつでも立ち直るきっかけになって欲しい、簡単に言えばそんなものです。
さわ豚はこの本に全身全霊をかけるつもりです。この本が出版されて何人かの人が読んでくれて、何かを感じてくれて、そしてその人の助けになれば人生でこれほど嬉しいことはありません。言い過ぎかとも思いますが、これはさわ豚が生まれてきた使命なのかなぁとも思っています。全国で自ら命を落とす人は年間約32,000います。その人数がひとりでも少なくなり、少しずつ人生が楽しい、と思ってくれるような人が何人かでもいたら、もうさわ豚はどうなってもいい、くらいのことは思っています。
ただ、この本を多くの人に読んでもらうためには何か自分が社会的に成功した、という証を作る必要があります。もちろん、さわ豚は今が人生で一番楽しい位充実していますが、それでは一般の人には弱いし、本が店頭に置かれる可能性も低い。だから、もうひとつのやり遂げたいこと、夢があります。
そしてこの本を10月28日までに、仮ではあるけど1冊の本にしたいんです。そして、ある人にその本を見せたい。
この夢に関してはまたお話しましょう。ヒントは、10月29日のいわきでのNHKのど自慢大会に応募葉書を昨日出しました、といったところでしょうか。
書き上げるにはどうしても時間が必要です。本日、1ページ分(トータル3ページ目)を書きましたが、指は絶えず動かしているしタイピングはそれなりに速いけど、1ページ30分近くはかかってしまいます。これを約30日で書き上げるには、どうしたって一日5時間(10ページ)くらいの時間が必要となります。
ミクシィで日記書いたり、友達のブログ見てコメントしたりするの大好きなんですけど、時間を割くために1ヶ月間、我慢したいと思います。大好きなバーに行くのも1ヶ月お休みです。仕事は結果はきちんと残すつもりですが、少しだけセーブしたいと思います。
この「さわとんの日記」には、日記の進捗状況を、自分を振り返る意味でも、数行程度ですが書いていきたいと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いします。


